MOHEIM Japanese interior accessories brand. We create products of timeless beauty and quality that make your everyday life more beautiful.

MOHEIMは古びることのない美しさとデザインで、毎日の生活をより豊かに美しく彩る日本の MOHEIMがデザインするもの
それは
時を経ても古びることのない普遍的な美しさと、満たされた日常の風景
当たり前のように、いつも静かにそこにあって
主張しすぎず、でも、私たちにしか作れないもの
ずっと大切にしたいデザインで
MOHEIMは新しいスタンダードを創造します。

MOHEIM designs
The beauty that never goes obsolete
The universality that retains its novelty for decades

Something that quietly stays there as it should be
Without excessive emphasis while showing its own individuality

MOHEIM creates new standards of every scene of your life

STONEWARE淡い色合いも、少し深みのあるカラーも、合わせてみると心躍るコンビネーションに。自分好みの組み合わせを見つけてください。design by Shigeichiro Takeuchi         #モヘイム  #ストーンウ...
09/04/2026

STONEWARE

淡い色合いも、少し深みのあるカラーも、
合わせてみると心躍るコンビネーションに。
自分好みの組み合わせを見つけてください。

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ストーンウェア

STONEWAREお気に入りの色を選んで、テーブルを飾る。豊富なカラーパレットがSTONEWAREの魅力の一つ。どの色を組み合わせてもしっくりとなじむように…と7色のカラーを選び抜いて取り揃えました。美しいデザインとともに、カラフルに食卓を...
07/04/2026

STONEWARE
お気に入りの色を選んで、テーブルを飾る。

豊富なカラーパレットがSTONEWAREの魅力の一つ。
どの色を組み合わせてもしっくりとなじむように…と7色のカラーを選び抜いて取り揃えました。
美しいデザインとともに、カラフルに食卓を彩るうつわたちです。

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ストーンウェア

STONEWARE PLATESTONEWARE PLATEは、直径150、210、260 (mm) の3サイズから選べます。各サイズでスタッキングも可能。リムがほどよく立ち上がっているので、スイーツから日々のお料理まで、幅広く使えます。写...
03/04/2026

STONEWARE PLATE

STONEWARE PLATEは、直径150、210、260 (mm) の3サイズから選べます。
各サイズでスタッキングも可能。
リムがほどよく立ち上がっているので、スイーツから日々のお料理まで、幅広く使えます。
写真の210サイズは、フルーツを盛り合わせたり、サラダをサーブするのにもぴったりのサイズ。
少し小さめの150サイズはSTONEWARE MUGのソーサーとして組み合わせて使うこともできます。

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ストーンウェア

STONEWARE BOWLSTONEWAREのBOWLは、スープのうつわにしっくりくるサイズ。サラダボウルやヌードルボウルとして使ったり、シリアルやヨーグルトなどの朝ごはんにもぴったり。なにかと使えるサイズ感なので、さまざまなシーンで活躍...
02/04/2026

STONEWARE BOWL

STONEWAREのBOWLは、スープのうつわにしっくりくるサイズ。
サラダボウルやヌードルボウルとして使ったり、
シリアルやヨーグルトなどの朝ごはんにもぴったり。
なにかと使えるサイズ感なので、さまざまなシーンで活躍するうつわです。

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ストーンウェア

春色のうつわを取り入れて全国各地で桜の開花が進み、いよいよ春も本番を迎えようとしています。テーブルも春の色でコーディネートして、新しい季節の訪れを楽しみませんか。STONWARE MUG 380STONEWARE BOWLSTONEWARE...
31/03/2026

春色のうつわを取り入れて

全国各地で桜の開花が進み、いよいよ春も本番を迎えようとしています。
テーブルも春の色でコーディネートして、新しい季節の訪れを楽しみませんか。

STONWARE MUG 380
STONEWARE BOWL
STONEWARE PLATE 150 / 210 / 260

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ストーンウェア

職人の丁寧な手仕事が生み出すWIRE BASKET一見、シンプルで何の変哲もないバスケット。でも、金属加工の高度な技術は、触れるとわかります。指先に触れるロッドの一つひとつの端面まで滑らかに磨き上げるのは、燕三条の熟練職人ならではのこだわり...
27/03/2026

職人の丁寧な手仕事が生み出すWIRE BASKET

一見、シンプルで何の変哲もないバスケット。
でも、金属加工の高度な技術は、触れるとわかります。
指先に触れるロッドの一つひとつの端面まで滑らかに磨き上げるのは、燕三条の熟練職人ならではのこだわり。
タオルや衣類など、中に入れるものを傷つけず、手にするたびにその精巧さを感じられる上質で美しいバスケットに仕上げました。

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ワイヤーバスケット #バスケット

2つのサイズが選べるWIRE BASKETMサイズは雑誌やタオルなどがざっくり入るちょうどいい大きさ。通気性があり衛生的なので、脱衣かごとしても重宝します。Sサイズはテーブルの上にも置ける小ぶりで使い勝手のよいサイズ感。ボトルやテーブルウェ...
26/03/2026

2つのサイズが選べるWIRE BASKET

Mサイズは雑誌やタオルなどがざっくり入るちょうどいい大きさ。
通気性があり衛生的なので、脱衣かごとしても重宝します。
Sサイズはテーブルの上にも置ける小ぶりで使い勝手のよいサイズ感。
ボトルやテーブルウェアをまとめてテーブルに置いたり、書類をまとめて収納したり。
さまざまなガジェットやケーブルなどを収納するのにも便利なので、オフィスのデスク周りでも活躍します。

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ワイヤーバスケット #バスケット

柔和なフォルムとデザインで、空間を穏やかに整える上質なバスケット新潟・燕三条で生み出されるWIRE BASKETは、ロッドが作り出す形状、その接合部分の溶接、塗装に至るまで、仕上がりにもこだわっています。丸みのあるフォルムは、素材の硬さを感...
24/03/2026

柔和なフォルムとデザインで、空間を穏やかに整える上質なバスケット

新潟・燕三条で生み出されるWIRE BASKETは、
ロッドが作り出す形状、その接合部分の溶接、塗装に至るまで、
仕上がりにもこだわっています。

丸みのあるフォルムは、素材の硬さを感じさせないやわらかな印象を実現。
小さなレザータグもデザインのアクセントに。

クローゼットやシェルフなどの棚収納で活躍するのはもちろん、
キッチンやリビング、ベッドルームなど、
どこに置いてもさまになるバスケットです。

design by Shigeichiro Takeuchi

#モヘイム #ワイヤーバスケット #バスケット

MOHEIM STORIES - TROLLEY vol.3アイテムの開発秘話やデザイン、コンセプトについてインタビュー形式で語るMOHEIM STORIES。TROLLEYのストーリーから、デザインを掘り下げて紹介します。-----—— ...
20/03/2026

MOHEIM STORIES - TROLLEY vol.3

アイテムの開発秘話やデザイン、コンセプトについてインタビュー形式で語るMOHEIM STORIES。
TROLLEYのストーリーから、デザインを掘り下げて紹介します。

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—— デザインするにあたってこだわったところを教えてください。

まず、デザイン面で譲れなかった点は、フィニッシング(塗装)でした。
TROLLEYをデザインするにあたっては、光沢を抑え落ち着きがあり、素材感が出てくるような仕上がりにしました。

—— 開発で難しかった点や、試行錯誤を重ねた点はありましたか?

形やその向きなど、TROLLEYの印象をアイコニックなものにしながらも、使いやすいデザインにしたいという考えがあったので、取っ手のデザインについてはかなり時間をかけました。

安全性も重要で、子どもの顔や目に当たらないように配慮し、取っ手の先端を外側に向けないようにしました。
持ちやすさを優先しながら、できるだけ特徴あるデザイン性を保つよう、形状や曲がり具合といった細かなディテールを突き詰めたのです。

キャスターについても、スムーズに動くのはもちろん、フレームのカラーにもマッチし、できるだけミニマルなものを選びました。キャスター探しは、実は非常に時間がかかった点です。

—— デザイナーから提案するTROLLEYの使い方などはありますか?

TROLLEYはキッチンワゴンというカテゴリーのアイテムですが、さまざまなシーンで活躍するので、十人十色の使い方が考えられるのではないかなと思っています。リビングのソファサイドで使っても違和感がないですし、デスクまわりでも重宝します。

会社のミーティングなどでお茶をサーブするときにも実際に使われています。使う場所を選ばないことと、その便利さが非常に魅力的だと感じてもらえるはずです。ぜひ様々な場所に、自身のペットのような感覚でつれていっていただけると嬉しいですね。
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design by Keiji Ashizawa

プロフィールのリンクmoheim.comにアクセスし、
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https://moheim.com/stories/trolley/

#モヘイム #トロリー #キッチンワゴン

MOHEIM STORIES - TROLLEY vol.2アイテムの開発秘話やデザイン、コンセプトについてインタビュー形式で語るMOHEIM STORIES。TROLLEYのストーリーから、機能面のメリットやこだわりを紹介します。----...
19/03/2026

MOHEIM STORIES - TROLLEY vol.2

アイテムの開発秘話やデザイン、コンセプトについてインタビュー形式で語るMOHEIM STORIES。
TROLLEYのストーリーから、機能面のメリットやこだわりを紹介します。

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—— TROLLEYの特徴的なポイントを芦沢さんの視点で教えていただけますか?

日本の居住空間は欧米などに比べて、どのスペースも非常にコンパクトに設計されていることが多いです。そんなこぢんまりした空間でも、小ぶりで扱いやすいデザインを目指しました。またキッチンやダイニングに限らず、さまざまな場所やシーンで使える便利さも魅力にしたかったのです。

丸みを帯びたフォルムは優しい印象を与えながらも使用しやすく、またトレイにたくさん物を置けるように、と考えました。カラーについても、様々なシーンになじむようにと現在は白と黒の2色の展開になっています。

—— 機能面ではどうでしょうか?

3本脚に仕上げることで間口を広げ、軽快さと使い勝手のよさを実現させました。

結果として、扱いやすく機能的なプロダクトになったのではと感じています。また、天板部分を取り外してトレイとして使えるところはユニークですし、機能面で絶対に実現したかった点です。

—— 天板を取り外してトレイとして使うアイデアは、どのように思いついたのでしょうか?

キッチンワゴンを使うとき、下の段にストックしておくもの、上の段にダイニングやデスクに運ぶものが置かれることになります。なので、それぞれ天板が取り外せることが役に立つのではないかと考えました。

—— トレイ単体としてこだわった点はありますか?

トレイとしての佇まいがあることでしょうか。薄いエッジや、そのつくりの丁寧さにはこだわりが実現できたと思います。また、伝統的技術(越前漆器のお盆をつくる技術)を取り入れることができたのも非常に幸運だったと感じています。
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vol.3につづく

design by Keiji Ashizawa

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#モヘイム #トロリー #キッチンワゴン

17/03/2026

MOHEIM STORIES - TROLLEY vol.1  

アイテムの開発秘話やデザイン、コンセプトについてインタビュー形式で語るMOHEIM STORIES。
TROLLEYのデザイナー芦沢啓治氏がインタビューで語ります。第一回目は、TROLLEYが形になる前、MOHEIMから芦沢氏へのオファーの経緯を明かします。

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—— MOHEIMから芦沢さんにTROLLEYのデザインをオファーさせていただきましたが、それを受けてどう思われましたか?

MOHEIMは、私のデザインフィロソフィーやスタイル、開発のアプローチの仕方を「機能的でミニマル、かつ純粋なものづくりの視点から生まれる」と理解して、非常にリスペクトしてくれています。

オファーをいただいたとき、MOHEIMの哲学を共有できるデザイナーとコラボレーションをし、ブランドの世界観を広げたいという想いがあるということが理解できました。また、MOHEIMとのお仕事は非常に魅力的でしたので、喜んでご一緒させていただくことになりました。

—— キッチンワゴンというアイテムをデザインすることになった経緯を教えてください。

MOHEIM側からご要望をいただいたのが始まりです。

デザイン性が高いもので、さまざまなシーンで使えるキッチンワゴンが市場にはあまりありません。また、価格もほどよく、パッケージをコンパクトにするためにもノックダウン式のものにするということも重要でした。その全てをかなえるキッチンワゴンをリリースしたいとのオファーだったのです。

一緒にコラボレーションして、よいものづくりがしたいという気持ちと、キッチンワゴンをラインナップに加えたいというタイミングがぴったり合ったのだと思います。
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vol.2につづく

design by Keiji Ashizawa

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MOHEIMブランドサイトでもぜひ完全版のSTORIESをご一読ください。

https://moheim.com/stories/trolley/

#モヘイム #トロリー #キッチンワゴン

MOHEIM STORIES - SHOEHORN vol.2 機能・デザイン アイテムの開発秘話やデザイン、コンセプトについてインタビュー形式で語るMOHEIM STORIES。SHOEHORNのストーリーから、素材を活かした機能性とデザ...
13/03/2026

MOHEIM STORIES - SHOEHORN vol.2 機能・デザイン 

アイテムの開発秘話やデザイン、コンセプトについてインタビュー形式で語るMOHEIM STORIES。
SHOEHORNのストーリーから、素材を活かした機能性とデザインについて紹介します。

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—— SHOEHORNが素材の特性を十分に活かしたところを教えてください。

バルカナイズドファイバーで実現できる「しなり」が、靴べらとしての使いやすさ、靴の履きやすさを高めるのに大きな役割を果たします。実際に使ってもらうとわかるのですが、SHOEHORNを使うと、本当にスムーズにかかとを靴に収めることができるんです。

—— この薄さとしなりが相まって、ストレスなく靴を履くことができますね。

一本一本職人さんが手作業で曲げてくれている、曲面にもこだわりました。直線的でありながら、かかとに沿うように曲げられた曲面が持ち手の部分まで続いていて、柔らかな表情を見せてくれています。持ち手部分に至る部分の角度や重なりにも妥協しませんでした。

—— 確かにこの靴べら本体のラインは秀逸で、とても有機的な印象も受けます。

バルカナイズドファイバーのテクスチャも実際に触って感じてほしいです。触れた時にやさしいあたたかみが感じられる、素材自体が持つ肌ざわりもこの素材の長所です。

デザインの美しさは見た目でもわかっていただけると思うのですが、写真ではなかなか伝わらない…というか、伝えられないメリットが多い靴べらだと思います。ぜひ、実際に触って、使って、その機能性や素材感を体感してほしいです。靴べらを毎日のように使う人には特に、MOHEIMのSHOEHORNをおすすめします。
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design by Shigeichiro Takeuchi

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https://moheim.com/jp/stories/shoehorn/

#モヘイム #靴べら #シューホーン

住所

Chuo-ku, Tokyo

電話番号

+81120291550

ウェブサイト

アラート

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