おかや木芸

おかや木芸 おかや木芸は国産日本製にこだわり、上質な本物を安心してお求 めいただ おかや木芸は1952年から木の仕事に取り組んでいます。直営店としてオリジナルの家具や木工品の販売に加え、工芸ギャラリーを運営しています。専門店、百貨店等での企画展、個展に出品しています。

ペルシャ絨毯&ゾランヴァリギャッベ ペルシアアート展とき 9月5日(土)〜13日(日)定休日 9月10日(木)ところおかやギャラリー
05/09/2026

ペルシャ絨毯&ゾランヴァリギャッベ ペルシアアート展
とき 9月5日(土)〜13日(日)定休日 9月10日(木)
ところおかやギャラリー

04/09/2026

明日から、おかやギャラリーにて
ペルシャ絨毯とゾランヴァリギャッベ 
ペルシアアート展を開催いたします。

何十年、時には百年以上使い続けられるペルシャ絨毯。
そして、イランの遊牧民によって一枚一枚手織りされるゾランヴァリギャッベ。

自然の草木で染められた色彩や、手仕事ならではの繊細な織りは、見るたびに新しい発見があります。

「いつか欲しいな」
「まずは見てみたい」

そんな方も大歓迎です。

実際に試し敷きしながら、サイズ感や踏み心地を確かめていただけます。
木の家具との組み合わせもぜひご覧ください。

見るだけでも歓迎です。
お気に入りの一枚との出会いを探しに、ぜひお立ち寄りください。

#おかや木芸 #出雲 #ゾランヴァリ #ペルシャ絨毯

28/08/2026

鳥取県境港市出身の木彫作家・門永哲郎さんによる作品展
「木島ーことり 門永哲郎 作品展」 を開催します。
今日先ほど準備が終わりましたので会場の様子を少しご紹介します。

門永さんは、野鳥写真との出会いをきっかけに鳥を描き始め、その後、木彫の世界へ。
鳥の姿を写し取るだけではなく、動きや表情、生命の気配まで表現したいという思いから生まれた作品群を、自ら「木鳥(ことり)」と名付けています。

木の個性と生命の躍動が重なり合う作品は、工芸の美しさと彫刻の力強さをあわせ持っています。

今回の展示では、2027年にトキの放鳥が予定されている出雲の地にちなみ、門永さんが長年培ってきた技術の結晶ともいえる「トキ」の木彫も展示します。

ぜひ会場で、一羽一羽に宿る生命の表情をご覧ください。

【木島ーことり 門永哲郎 作品展】
会期:8月29日(土)~9月2日(水)
会場:おかやギャラリー
作家在廊:8月29日(土)・30日(日)・31日(月)・9月2日(水)

木鳥 ことり 門永哲郎 作品展とき 8月29日(土)〜9月2日(水)於  おかやギャラリー在廊日 8月29日30日31日, 9月2日—————————門永哲郎高校卒業後九年間過ごした東京から鳥取県境港市に帰郷した時に近くの山でオオルリに出会...
28/08/2026

木鳥 ことり 門永哲郎 作品展
とき 8月29日(土)〜9月2日(水)
於  おかやギャラリー
在廊日 8月29日30日31日, 9月2日
—————————
門永哲郎
高校卒業後九年間過ごした東京から鳥取県境港市に帰郷した時に近くの山でオオルリに出会い、その青い姿に感動して野鳥写真にのめり込む。その後、撮影した写真を元に鳥の絵を描き始めたが、新しい表現を求めバードカービング作家の遠藤登氏に師事しバードカービング作家として活動を始める。しかし、自分の表現したい鳥にはもっと動きや表情が必要だという思いが生まれると、その作品は次第にバードカービングから生きる本質を追求する木彫へと変化していった。自身の作風を「木鳥-ことり」として確立し、今に至る。

門永哲郎1959 鳥取県境港市生まれ。【主な個展】2016 「柿谷に憩う 門永哲郎木鳥小品展」(ビラ柿谷、島根)「木鳥 門永哲郎作品展」(京都造形芸術大学 島根ものづくりセンター、島根)2019 「木鳥 花は里 門永哲郎作品展」(海とくらしの史料館、鳥取)2020 「門永哲郎」(SEIZAN Gallery Tokyo 凸、東京)2021 「門永哲郎 木鳥 Kotori-春-」(靖山画廊、東京) 【受賞歴】2015 第四、五回「天祭 一〇八」入選(大本山 増上寺、東京)2016 日本フランス現代美術世界展 入選(~’19)2018 日本スペイン外交関係樹立150周年認定イベント第50回「記念スペイン国際美術賞展」優秀賞2020 日本フランス現代美術世界展 日仏賞サロン・ドトーヌ2020 入選(’21)

25/08/2026

木から生まれた鳥たち。

鳥取県境港市出身の木彫作家・門永哲郎さんによる作品展
「木島ーことり 門永哲郎 作品展」 を開催します。

門永さんは、野鳥写真との出会いをきっかけに鳥を描き始め、その後、木彫の世界へ。
鳥の姿を写し取るだけではなく、動きや表情、生命の気配まで表現したいという思いから生まれた作品群を、自ら「木鳥(ことり)」と名付けています。

木の個性と生命の躍動が重なり合う作品は、工芸の美しさと彫刻の力強さをあわせ持っています。

今回の展示では、2027年にトキの放鳥が予定されている出雲の地にちなみ、門永さんが長年培ってきた技術の結晶ともいえる「トキ」の木彫も展示します。

ぜひ会場で、一羽一羽に宿る生命の表情をご覧ください。

【木島ーことり 門永哲郎 作品展】
会期:8月29日(土)~9月2日(水)
会場:おかやギャラリー
作家在廊:8月29日(土)・30日(日)・31日(月)・9月2日(水)

#門永哲郎 #おかや木芸 #木鳥 #木彫 #バードカービング トキ

07/08/2026

【藍の器 山口洋一工房展】

8月8日(土)〜12日(水)
10:00〜18:30
於 おかやギャラリー

作家在廊
8月8日(土)、9日(日)
10:30〜17:00

有田に生まれ育ち、磁器と向き合い続ける山口洋一さん。

丈夫で清潔、そして白い磁肌に映える深く落ち着いた藍の色。
染付の器には、磁器ならではの美しさがあります。

一方で、磁器は「冷たい印象」と感じられることもあります。

「食事はあたたかい中で楽しみたい。器にもぬくもりが欲しい。」

そんな想いから、山口さんは磁器の魅力を大切にしながら、手のぬくもりが感じられる器づくりを続けています。

毎日の食卓に寄り添う、凛とした藍の器。
ぜひ手に取って、その温かさを感じてください。

皆さまのご来店をお待ちしております。
#おかや木芸  #ギャラリー #山口洋一 #染付

箱根寄木細工 露木木工所 作品展とき 8月 1日(土)〜 5日(水)於  おかやギャラリー『生活文化の創造』- 暮らしをより楽しく、より豊かに –現在、日本全国で222件の国指定の伝統的工芸品があります。  露木木工所 初代の清吉は、箱根寄...
31/07/2026

箱根寄木細工 露木木工所 作品展
とき 8月 1日(土)〜 5日(水)
於  おかやギャラリー
『生活文化の創造』- 暮らしをより楽しく、より豊かに –
現在、日本全国で222件の国指定の伝統的工芸品があります。  露木木工所 初代の清吉は、箱根寄木細工の創始者、石川仁兵衛の孫、仁三郎に師事しました。それ以降、現在まで、伝統の技術・技法を守りながら、今の生活に溶け込む新しい寄木細工を作り続けています。  その精神は、四代目清高へと受け継がれ、各種のコンペ・公募展で受賞の栄に浴してまいりました。 露木 清高

伝統の箪笥展 紀州桐箪笥・岩谷堂箪笥・仙台箪笥とき 8月 1日(土)〜 5日(水)於  おかやギャラリー木の国「和歌山」を代表する伝統的工芸品、紀州箪笥。江戸時代後期から、和歌山市周辺で制作されていたといいます。山で切り出された木材は、「紀...
31/07/2026

伝統の箪笥展 紀州桐箪笥・岩谷堂箪笥・仙台箪笥
とき 8月 1日(土)〜 5日(水)
於  おかやギャラリー

木の国「和歌山」を代表する伝統的工芸品、紀州箪笥。江戸時代後期から、和歌山市周辺で制作されていたといいます。山で切り出された木材は、「紀の川」を下り職人の手に渡ります。装飾性と耐久性を備えた箪笥で、砥の粉(とのこ)で仕上げるのが特徴です。桐は軽くて狂いが少なく、湿気が多い時は水分を吸収し、乾燥のときは水分を放出するという、大切な衣類を収納するのにふさわしい素材です。  後継者の森本健太氏は、全国でも貴重な「作り手であり、伝えることのできる伝統工芸士」です。その姿勢に全国に多くのファンを得ています.

31/07/2026

【露木木工所 作品展】

箱根寄木細工の創始者・石川仁兵衛の系譜を受け継ぎ、伝統技法を守りながら現代の暮らしに寄り添う作品を生み出し続ける露木木工所。

四代目・露木清高氏による、繊細で美しい寄木細工の数々をご紹介いたします。期間中は露木氏も来場予定。作品に込められた想いや技法について直接お話しいただける貴重な機会です。

「生活文化の創造 ― 暮らしをより楽しく、より豊かに ―」

ぜひこの機会に、寄木の世界をご覧ください。

【会期】
8月1日(土)~8月5日(水)
※最終日は午後4時閉場

#おかや木芸 #出雲 #露木木工所

31/07/2026

【紀州桐箪笥・岩谷堂箪笥・仙台箪笥 伝統の箪笥展】

日本各地で受け継がれてきた伝統の技をご紹介いたします。

木の国・和歌山を代表する伝統的工芸品「紀州桐箪笥」。江戸時代後期より受け継がれる技術によって作られ、装飾性と耐久性を兼ね備えた美しい箪笥です。桐材ならではの軽さと狂いの少なさに加え、湿度を調整する優れた性質を持ち、大切な衣類や品々を守る収納家具として長く愛されています。

会場では、紀州箪笥伝統工芸士・森本健太氏による作品を展示。森本氏は全国でも数少ない「作り手であり、伝統を伝えることのできる職人」として活躍され、多くのファンに支持されています。期間中はご本人も来場予定ですので、製作への想いや伝統技術について直接お話を伺える貴重な機会となります。

時代を超えて受け継がれる匠の技と、暮らしに寄り添う美しい箪笥の世界をぜひご覧ください。

【会期】
8月1日(土)~8月5日(水)
※最終日は午後4時閉場

#おかや木芸 #出雲 #伝統工芸 #桐箪笥  #岩谷堂箪笥

住所

出雲市斐川町直江4844/1
Izumo-shi, Shimane
699-0631

営業時間

月曜日 10:00 - 18:30
火曜日 10:00 - 18:30
水曜日 10:00 - 18:30
金曜日 10:00 - 18:30
土曜日 10:00 - 18:30
日曜日 10:00 - 18:30

アラート

おかや木芸がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

おかや木芸にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー