トライブ(tribe)

トライブ(tribe) tribeとは『部族』という意味です。アジア~アフリカの先住民や少数部族?

2026.6.12いよいよ明日から厚川文子さんのうつわとトライバルラグの展示が始まります。初めてのラグの展示に随分前から緊張していました。16年目にして初体験。コプスのような小さな場所でラグの展示は無理と諦めていましたが、念願がかないました...
12/06/2026

2026.6.12
いよいよ明日から厚川文子さんのうつわとトライバルラグの展示が始まります。

初めてのラグの展示に随分前から緊張していました。
16年目にして初体験。
コプスのような小さな場所でラグの展示は無理と諦めていましたが、念願がかないました。

靴を脱いでお入りいただくのも初めての試み。
狭いゆえの苦肉の策ではありますが、ラグの心地よさを体感いただけるのは好都合!
足裏にやさしく、ふかふかした感触。
ほんとに気持ち良くて、ゴロゴロしたくなるくらい。
厚川さんの壺を撫でたり、うつわを手にしながらくつろいでください。

明日は厚川さんが終日、在廊くださいます。
明後日のお話し会もまだ少しお席あります。
いつもと違うコプスをお楽しみに!
___________

6月13日 (土)〜6月21日(日)

「Sukhovei」
厚川文子(陶)
榊 龍昭(トライバルラグ)

<在廊日>
厚川さんー6/13
榊さんー6/14.20
___________

<お話し会>

「トライバルラグの歴史と魅力」

日時:6月14日 14時〜
講師:榊 龍昭
参加費:1100円(sou.fil.のハーブティつき)sou.fil.

40年以上もの間、日本にトライバルラグの魅力を伝えてきた榊さんに、トライバルラグが生まれたイランやアフガニスタンの普段の暮らしの画像と合わせて、生活の道具として作り使われてきたラグのお話をうかがいます。

*ご参加希望の方は[email protected]にお名前、お電話番号を添えてお申し込みください。
___________

厚川文子 厚川文子

1975年 埼玉県に生まれ
1997年 和光大学人文学部芸術学科卒
2004年 多治見市陶磁器意匠研究所修了
    岐阜県多治見市に工房を構える
2021年 長野県佐久市に移住
___________

榊 龍昭(tribe) tribe トライバルラグ&テキスタイル 榊 龍昭

1958年 秋田県生まれ。
1986年 絨毯商との出会いをきっかけに手織り絨毯に魅了される
1988年 「tribe」として活動開始
2001年 手織り絨毯の研究期間「じゅうたん会議」創設
___________

copse


東京都練馬区石神井台3-24-39 1F
(西武池袋線大泉学園駅下車徒歩10分)

OPEN | 11:30 - 17:30
___________
#厚川文子  #うつわ
#榊龍昭  #トライバルラグ
石神井公園 大泉学園

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)Sukhovei2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休Open 11:30-17:30厚川文子 at: copse コブスwww.copse.biz@〒177-0045東京都練馬区石神井台...
11/06/2026

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)
Sukhovei
2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休
Open 11:30-17:30
厚川文子
at: copse コブス
www.copse.biz@

〒177-0045
東京都練馬区石神井台3-24-39


本格的な夏のはじまり。中央アジアに熱風"Sukhovei(スホべイ)”が吹き始めるころ。
土器を思わせる厚川文子さんのうつわと、トライバルラグの展示を行います。
トライバルラグとは、主に西・中央アジアの遊牧民族がつくる毛織物。
乾いて大地の暮らしから生まれたラグは、厚川さんのピッチャーや、うつわと同様、素朴でうつくしく、そして頑強、暮らしの道具としての魅力を備えています。
40年以上も前から日本にトライバルラグを紹介するtribeのラグとともに、遊牧民の暮らしに思いを馳せてください。
今回の展示会場では、靴を脱いでご覧いただきます。

「トライバルラグの歴史と魅力」 榊龍昭
くお話し会>
6月14日(日)14時~/参加費:1100円(「sou.fil」のハーブティつき)
「トライバルラグを産んだ、イランやアフガニスタンの普段の暮らしの画像をメインに、生活の道具としてのラグのお話しができればと思います。」
sou.fil.

在廊日
厚川さん-6.13
榊→6.14.20
厚川文子
1975年埼玉県に生まれ
1997年和光大学人文学部芸術学科卒
2004年多治見市陶磁器意匠研究所修了
岐阜県多治見市に工房を構える
2021年長野県佐久市に移住
榊龍昭(tribe)
1958年秋田県生まれ。 1986年パキスタン人の絨毯商との出会いをきっかけに手織り絨毯に魅了される。
1988年「tribe」として活動開始
2001年手織り絨毯の研究期間
「じゅうたん会議」創設

#厚川文子
#トライバルラグ


#トライブ

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)Sukhovei2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休 at: copse コブスwww.copse.biz@〒177-0045東京都練馬区石神井台3-24-39 本格的な夏のはじまり。中...
09/06/2026

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)
Sukhovei
2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休


at: copse コブス
www.copse.biz@
〒177-0045
東京都練馬区石神井台3-24-39


本格的な夏のはじまり。中央アジアに熱風"Sukhovei(スホべイ)”が吹き始めるころ。
土器を思わせる厚川文子さんのうつわと、トライバルラグの展示を行います。
トライバルラグとは、主に西・中央アジアの遊牧民族がつくる毛織物。
乾いて大地の暮らしから生まれたラグは、厚川さんのピッチャーや、うつわと同様、素朴でうつくしく、そして頑強、暮らしの道具としての魅力を備えています。
40年以上も前から日本にトライバルラグを紹介するtribeのラグとともに、遊牧民の暮らしに思いを馳せてください。
今回の展示会場では、靴を脱いでご覧いただきます。

「トライバルラグの歴史と魅力」 榊龍昭
くお話し会>
6月14日(日)14時~/参加費:1100円(「sou.fil」のハーブティつき)
「トライバルラグを産んだ、イランやアフガニスタンの普段の暮らしの画像をメインに、生活の道具としてのラグのお話しができればと思います。」fil.__

在廊日
厚川さん-6.13
榊→6.14.20
厚川文子
1975年埼玉県に生まれ
1997年和光大学人文学部芸術学科卒
2004年多治見市陶磁器意匠研究所修了
岐阜県多治見市に工房を構える
2021年長野県佐久市に移住
榊龍昭(tribe)
1958年秋田県生まれ。 1986年パキスタン人の絨毯商との出会いをきっかけに手織り絨毯に魅了される。
1988年「tribe」として活動開始
2001年手織り絨毯の研究期間
「じゅうたん会議」創設

#厚川文子
#トライバルラグ


#トライブ

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)Sukhovei2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休 at: copse コブスwww.copse.biz@〒177-0045東京都練馬区石神井台3-24-39本格的な夏のはじまり。中央...
07/06/2026

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)
Sukhovei
2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休


at: copse コブス
www.copse.biz@
〒177-0045
東京都練馬区石神井台3-24-39

本格的な夏のはじまり。中央アジアに熱風"Sukhovei(スホべイ)”が吹き始めるころ。
土器を思わせる厚川文子さんのうつわと、トライバルラグの展示を行います。
トライバルラグとは、主に西・中央アジアの遊牧民族がつくる毛織物。
乾いて大地の暮らしから生まれたラグは、厚川さんのピッチャーや、うつわと同様、素朴でうつくしく、そして頑強、暮らしの道具としての魅力を備えています。
40年以上も前から日本にトライバルラグを紹介するtribeのラグとともに、遊牧民の暮らしに思いを馳せてください。
今回の展示会場では、靴を脱いでご覧いただきます。

「トライバルラグの歴史と魅力」 榊龍昭
くお話し会>
6月14日(日)14時~/参加費:1100円(「sou.fil」のハーブティつき)
「トライバルラグを産んだ、イランやアフガニスタンの普段の暮らしの画像をメインに、生活の道具としてのラグのお話しができればと思います。」fil.__

在廊日
厚川さん-6.13
榊さん→6.14.20
厚川文子
1975年埼玉県に生まれ
1997年和光大学人文学部芸術学科卒
2004年多治見市陶磁器意匠研究所修了
岐阜県多治見市に工房を構える
2021年長野県佐久市に移住
榊龍昭(tribe)
1958年秋田県生まれ。 1986年パキスタン人の絨毯商との出会いをきっかけに手織り絨毯に魅了される。
1988年「tribe」として活動開始
2001年手織り絨毯の研究期間
「じゅうたん会議」創設

#厚川文子
#トライバルラグ


#トライブ

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)Sukhonei2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休 copse コブスwww.copse.biz@〒177-0045東京都練馬区石神井台3-24-39本格的な夏のはじまり。中央アジアに...
05/06/2026

厚川文子(陶)+榊龍昭(トライバルラグ)
Sukhonei
2026.6.13(土)-6.21(日)会期中無休


copse コブス
www.copse.biz@
〒177-0045
東京都練馬区石神井台3-24-39

本格的な夏のはじまり。中央アジアに熱風"Sukhovei(スホペイ)”が吹き始めるころ。土器を思わせる厚川文子さんのうつわと、トライバルラグの展示を行います。
トライバルラグとは、主に西・中央アジアの遊牧民族がつくる手織り絨毯。
草原の暮らしから生まれたラグは、厚川さんのピッチャーや、うつわと同様、素朴でうつくしく、そして頑強、暮らしの道具としての魅力を備えています。
40年以上も前から日本にトライバルラグを紹介するtribeのラグとともに、遊牧民の暮らしに思いを馳せてください。
今回の展示は、靴を脱いでご覧いただきます。

「トライバルラグの歴史と魅力」 榊龍昭
くお話し会>
6月14日(日)14時~/参加費:1100円(「sou.fil」のハーブティつき)
「トライバルラグを産んだ、イランやアフガニスタンの普段の暮らしの画像をメインに、生活の道具としてのラグのお話しができればと思います。」

在廊日
厚川さん-6.13
榊さん→6.14
厚川文子
1975年埼玉県に生まれ
1997年和光大学人文学部芸術学科卒
2004年多治見市陶磁器意匠研究所修了
岐阜県多治見市に工房を構える
2021年長野県佐久市に移住
榊龍昭(tribe)
1958年秋田県生まれ。 1986年パキスタン人の絨毯商との出会いをきっかけに手織り絨毯に魅了される。
1988年「tribe」として活動開始
2001年手織り絨毯の研究期間
「じゅうたん会議」創設

#厚川文子
#トライバルラグ


#トライブ

💠民族紋様に魅せられて💠〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜2026年5/26[火]〜5/31[日] 11:00~17:00 最終日[16:00終了]会場:ギャラリー唯〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町91 グ...
31/05/2026

💠民族紋様に魅せられて💠
〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜

2026年5/26[火]〜5/31[日] 
11:00~17:00 最終日[16:00終了]
会場:ギャラリー唯
〒606-8344 京都市左京区岡崎
円勝寺町91 グランドヒルズ1階
問い合わせ 09091339842 榊

本日がいよいよ最終日となりました。
ぜひ実物を見ていただければ嬉しいです。
着物などもたくさんご用意しておりますので,アイヌ文様の着物の試着もガンガンできま〜す♪
貴重な機会なので皆さまのお越しをお待ちしております。

アイヌ文様に魅せられた札幌在住の刺繍作家、長谷川由紀子さんの作品とアジアやアフリカのトライバルモチーフを同時に展示する企画展示です。

かつて中央アジアを移動していた,ワイルドな遊牧民ラカイ族、イラン各地に点在するトルコ語系アフシャール族,イラン〜イラクの山岳地帯を移動するジャフクルド族。
アイヌ文様との共通点や違いなどを見つけるのも楽しいです♪

強くて優しいアイヌ文化が産んが文様と、部族の手仕事に表現される無意識と繋がる文様の世界観がどのように繋がるか楽しみな展示です。

「日本のtribe ( トライブ) といえばアイヌ民族がその主役だが、彼らの衣装や工芸品には魅力的な文様が表現されている。
そこには中央アジア~シベリア~樺太の大地を移動する遊牧民や、オアシス都市に暮らす民族の刺繍(スザニ)や毛織物と共通した文様が見られる。」

30 年にわたりアイヌ文様を藍染、柿渋染、墨染の布、日本の着物地で作品にしてきた長谷川さんの手仕事と共通した世界観を持つ中央アジアの民族の刺繍やラグを同時に展示いたします。

#アイヌ文様
#アイヌ刺繍
#長谷川由紀子
#部族文様
#トライバルモチーフ

💠民族紋様に魅せられて💠〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜2026年5/26[火]〜5/31[日] 11:00~17:00 最終日[16:00終了]会場:ギャラリー唯〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町91 グ...
30/05/2026

💠民族紋様に魅せられて💠
〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜

2026年5/26[火]〜5/31[日] 
11:00~17:00 最終日[16:00終了]
会場:ギャラリー唯
〒606-8344 京都市左京区岡崎
円勝寺町91 グランドヒルズ1階
問い合わせ 09091339842 榊

京都ギャラリー唯のアイヌ文様展も残すところ2日間となりました。今回の展示用には日常的に来て楽しめるような衣服ものたくさん用意しております。
実際に着てアイヌ文様の世界を感じていただければ嬉しいです。

色々なタイプの衣装を試着しての撮影も可能です♪

アイヌ文様に魅せられた札幌在住の刺繍作家、長谷川由紀子さんの作品とアジアやアフリカのトライバルモチーフを同時に展示する企画展示です。

かつて中央アジアを移動していた,ワイルドな遊牧民ラカイ族、イラン各地に点在するトルコ語系アフシャール族,イラン〜イラクの山岳地帯を移動するジャフクルド族。
アイヌ文様との共通点や違いなどを見つけるのも楽しいです♪

強くて優しいアイヌ文化が産んが文様と、部族の手仕事に表現される無意識と繋がる文様の世界観がどのように繋がるか楽しみな展示です。

「日本のtribe ( トライブ) といえばアイヌ民族がその主役だが、彼らの衣装や工芸品には魅力的な文様が表現されている。
そこには中央アジア~シベリア~樺太の大地を移動する遊牧民や、オアシス都市に暮らす民族の刺繍(スザニ)や毛織物と共通した文様が見られる。」

30 年にわたりアイヌ文様を藍染、柿渋染、墨染の布、日本の着物地で作品にしてきた長谷川さんの手仕事と共通した世界観を持つ中央アジアの民族の刺繍やラグを同時に展示いたします。

#アイヌ文様
#アイヌ刺繍
#長谷川由紀子
#部族文様
#トライバルモチーフ

💠民族紋様に魅せられて💠〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜2026年5/26[火]〜5/31[日] 11:00~17:00 最終日[16:00終了]会場:ギャラリー唯〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町91 グ...
28/05/2026

💠民族紋様に魅せられて💠
〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜

2026年5/26[火]〜5/31[日] 
11:00~17:00 最終日[16:00終了]
会場:ギャラリー唯
〒606-8344 京都市左京区岡崎
円勝寺町91 グランドヒルズ1階
問い合わせ 09091339842 榊

今日から京都ギャラリー唯のアイヌ文様展がスタートしました。ぜひ実物を見ていただければ嬉しいです。

アイヌ文様に魅せられた札幌在住の刺繍作家、長谷川由紀子さんの作品とアジアやアフリカのトライバルモチーフを同時に展示する企画展示です。

かつて中央アジアを移動していた,ワイルドな遊牧民ラカイ族、イラン各地に点在するトルコ語系アフシャール族,イラン〜イラクの山岳地帯を移動するジャフクルド族。
アイヌ文様との共通点や違いなどを見つけるのも楽しいです♪

強くて優しいアイヌ文化が産んが文様と、部族の手仕事に表現される無意識と繋がる文様の世界観がどのように繋がるか楽しみな展示です。

「日本のtribe ( トライブ) といえばアイヌ民族がその主役だが、彼らの衣装や工芸品には魅力的な文様が表現されている。
そこには中央アジア~シベリア~樺太の大地を移動する遊牧民や、オアシス都市に暮らす民族の刺繍(スザニ)や毛織物と共通した文様が見られる。」

30 年にわたりアイヌ文様を藍染、柿渋染、墨染の布、日本の着物地で作品にしてきた長谷川さんの手仕事と共通した世界観を持つ中央アジアの民族の刺繍やラグを同時に展示いたします。

#アイヌ文様
#アイヌ刺繍
#長谷川由紀子
#部族文様
#トライバルモチーフ

💠民族紋様に魅せられて💠〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜2026年5/26[火]〜5/31[日] 11:00~17:00 最終日[16:00終了]会場:ギャラリー唯〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町91 グ...
27/05/2026

💠民族紋様に魅せられて💠
〜長谷川由紀子のアイヌ文様の手仕事&中央アジアの工芸品〜

2026年5/26[火]〜5/31[日] 
11:00~17:00 最終日[16:00終了]
会場:ギャラリー唯
〒606-8344 京都市左京区岡崎
円勝寺町91 グランドヒルズ1階
問い合わせ 09091339842 榊

京都ギャラリー唯のアイヌ文様展がスタートしました。作品は実際に着てみることも可能です♪

美しい天然素材の布地で作られたアイヌ文様の着物をぜひこの機会に身につけていただければと思います。もちろん撮影も楽しんでいただけます。

アイヌ文様に魅せられた札幌在住の刺繍作家、長谷川由紀子さんの作品とアジアやアフリカのトライバルモチーフを同時に展示する企画展示です。

強くて優しいアイヌ文化が産んが文様と、部族の手仕事に表現される無意識と繋がる文様の世界観がどのように繋がるか楽しみな展示です。

「日本のtribe ( トライブ) といえばアイヌ民族がその主役だが、彼らの衣装や工芸品には魅力的な文様が表現されている。
そこには中央アジア~シベリア~樺太の大地を移動する遊牧民や、オアシス都市に暮らす民族の刺繍(スザニ)や毛織物と共通した文様が見られる。」

30 年にわたりアイヌ文様を藍染、柿渋染、墨染の布、日本の着物地で作品にしてきた長谷川さんの手仕事と共通した世界観を持つ中央アジアの民族の刺繍やラグを同時に展示いたします。

#アイヌ文様
#アイヌ刺繍
#長谷川由紀子
#部族文様
#トライバルモチーフ

住所

野塩5-114-1 アプリコットプラザ 101
Kiyose, Tokyo
203-0003

電話番号

+819091339842

ウェブサイト

アラート

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