日本の匠と美 ほさか(ライブ工房ホサカ

日本の匠と美 ほさか(ライブ工房ホサカ 1982年創業・和のセレクトショップ・ギャラリー

日本全国から優れた職人・工房・作家の品・作品を集め、モノをとおして、健康で安全にエコに楽しく幸せに暮らす方法を提案させていただいています。
山梨県北杜市に八ヶ岳店(保坂紀夫 竹の造形美術館)があり、2021年は5月〜9月の期間、事前予約制で営業させていただいています。甲府店は9月まで休業中で10月から営業再開します。休業期間中に甲府店に来店ご希望の方は、前日までにお電話ください。

【父・保坂紀夫の誕生日】今日8月13日は、約9年前に亡くなった父・紀夫の誕生日です。生きていれば86歳。誕生日なので父の美術館のことを。先日初めて竹の造形美術館にいらした方のご感想、載せておきます。『貴重な体験やお話をありがとうございました...
13/08/2026

【父・保坂紀夫の誕生日】

今日8月13日は、約9年前に亡くなった父・紀夫の誕生日です。生きていれば86歳。

誕生日なので父の美術館のことを。先日初めて竹の造形美術館にいらした方のご感想、載せておきます。

『貴重な体験やお話をありがとうございました😌
お父様(保坂紀夫さま)の圧倒的な竹の作品の数々、工芸品ツアーの保坂さんの長年に渡るリサーチで掘り出された”本物の商品”の数々。保坂さんの丁寧な説明。何をとっても素晴らしかったです。』

そして今日、兵庫県からお越しになったご夫妻は、ご主人が父と同級生。でも、お若くて全然85歳には見えませんでした。父の誕生日に同級の方にお越しいただけて、奇遇でした。
その方は、竹と工芸品のツアーがすべて終了した後に、『とても楽しかった』と仰って、握手を求めてこられました。
奥様からも先ほど『とても勉強になり楽しかったです』とメッセージをいただき、嬉しかったです。

講演会と同じく、竹の作品・工芸品の解説ツアーの内容もずっと改善を続けていて、お客様の満足度は非常に高くなっていると実感しています。竹の作品ツアーは拍手をいただくこともよくあります。個人的には、日本に生まれたのに、この2時間半のツアーに参加しないのは無し、だと思っています。竹の作品も工芸品も”日本の宝”ですから、それを見ない、知らないのは、もったいないです。

唯一無二の内容で『ディズニーランドより楽しい』と言われますので、1万円以上の価値はあると思いますが、今のところ2500円(ご夫婦・北杜市の方・店のポイントカードお持ちの方は割引有)です。保坂紀夫の息子の生解説ツアーは私が生きているうちしか絶対に聴けないわけですから、私が70代になれば、1万円くらいにするかもしれません(笑)。

これからも、父の生前の言葉
『俺が評価されるのは死んでから』
を実現するために、努力を続けます。

今年の竹の造形美術館は9月23日までの営業なので、もう残り1ヶ月ちょっとで、予約可能な日時を下記に挙げてみたら、残り18日しかありません。予約が入ると随時状況は変わりますので、来館ご希望の方は早めにご予約ください。

8月
16日(日)午前午後
19日(水)午前午後
20日(木)午前午後
21日(金)午前午後
26日(水)午後
27日(木)午前午後
28日(金)9時30分~
30日(日)午前

9月
3日(木)14時~
4日(金)午前午後
5日(土)午前午後
10日(木)午前
17日(木)14時~
18日(金)午前午後
20日(日)午前午後
21日(月祝)午前午後
22日(火祝)午前午後
23日(水祝)午前

9月11~13日は、美術館内ショップで「ノグチミエコ硝子展」を2年ぶりに開催予定です。別途、お知らせします。

※写真は、昔撮影した紀夫とエース栗原さん
当店は、エースのサプライヤーになっています

24/07/2026

【竹の造形美術館、今年の開館は残り2ヶ月】

暑中お見舞い申し上げます
”夏暑くて冬寒い盆地”の甲府は最高氣温が約40度になっていますが、竹の造形美術館は標高1060M。10度は涼しくて、甲府の暑さと比べると天国です(笑)。

あっという間に今年も半年が過ぎ、7月も後半。今年は9月23日まで開館の保坂紀夫・竹の造形美術館/日本の匠と美ほさか八ヶ岳店と同敷地内の保坂耕人文学館。残り2ヶ月となりました(10月8日~4月は甲府店で営業)。

先日のUTYニュースをご覧になり、初来館された若いご夫婦(UTYさん、ありがとうございました!)。「甲府に住んでいるのに、甲府のお店も美術館も知らなかったんです」とのこと。
竹の作品解説ツアーでは、「すごっ!」を連発され、工芸品の解説体験ツアーでは、「すごっ!」「軽っ(かるっ)!」の連発。多分、「すごっ!」「軽っ(かるっ)!」を2時間半の間に数十回言われたと思います(笑)。
「こんな体験ができるとは想像していなかった」「めちゃくちゃ面白かったです」と仰っていました。奥様は髪も”つやつやサラサラ”に変身して、笑顔でお帰りになり(講演会やツアーに参加された方は、理由がお分かりになりますね)、「本物との出逢いで人生が変わる」を体験されました。美術館は、40代以上のお客様が多いのですが、若い方にご参加いただけると、また嬉しいものです。

解説ツアーは、予約制で2~8名様で行っています。定員になるとその日は予約できなくなりますので、早めのご予約がお勧めです。お一人の場合は、他の予約の方の日時に合わせていただくことになります。
現時点で予約可能な日時、下に掲載しておきます(予約状況は随時変わります)。こうしてみると、今年予約可能な日は残り32日。

保坂紀夫の作品の”息子”の解説ツアーを聴けるのは、当然ですが私が生きている間、動ける間だけ。あと何年生きるか動けるかわかりませんが、何年後か何十年後には絶対に聴けなくなります。工芸品も、売れているのに職人さんがやめて買えなくなったものもありますし、これからも買えなくなるものは増えていくでしょう。

世界最高の芸術と世界最高のMade in Japanが同時に楽しめる唯一無二の体験。
「未体験のことは正しく想像できない」のです。未体験の方はぜひ!

7月
25日(土)14時~
26日(日)午前
30日(木)10時~
31日(金)午前午後

8月
1日(土)午前午後
2日(日)午前午後
6日(木)9時~
7日(金)14時~
8日(土)午前午後
9日(日)午前午後
11日(火祝)午前午後
12日(水)午前午後
13日(木)午前午後
14日(金)15時30分~
15日(土)午前午後
16日(日)午前午後
19日(水)午前午後
20日(木)午前午後
21日(金)午前午後
26日(水)午後
27日(木)午前午後
28日(金)9時30分~
30日(日)午前

9月
3日(木)午後
4日(金)午前午後
5日(土)午前午後
17日(木)午前午後
18日(金)午前午後
20日(日)午前午後
21日(月祝)午前午後
22日(火祝)午前午後
23日(水祝)午前

9月11~13日は、美術館内のショップで「ノグチミエコ硝子展」を2年ぶりに開催予定で、またご案内します。

【保坂耕人文学館開館式・保坂紀夫竹の造形美術館20周年・文学館杮落とし講演】店主・保坂浩輝(私)の祖父・保坂耕人の命日である一昨日(6月20日)、保坂耕人文学館開館式・保坂紀夫竹の造形美術館20周年記念・文学館杮落とし講演(保坂浩輝の「八方...
21/06/2026

【保坂耕人文学館開館式・保坂紀夫竹の造形美術館20周年・文学館杮落とし講演】

店主・保坂浩輝(私)の祖父・保坂耕人の命日である一昨日(6月20日)、保坂耕人文学館開館式・保坂紀夫竹の造形美術館20周年記念・文学館杮落とし講演(保坂浩輝の「八方良しを目指して」)を行いました。今回は主に近親者を招いての会です。

午前10時~の開館式は、ご来場の皆様のご紹介、孫である私の挨拶、私による展示品の説明、孫(私のいとこ)・篠原敏夫様のご挨拶と祖父の思い出話。その後、観覧していただきました。
10時30分~は美術館に移動して、保坂紀夫の竹の作品の紀夫の息子(浩輝(私))による解説ツアー、紀夫の同級生・友人の村上哲彌様による紀夫との想い出話、紀夫の竹の教室の元生徒・野沢義秀様による紀夫の作品や制作についてのお話の後、紀夫の生前の映像をご覧いただきました。
野沢様のお話では、「紀夫先生は竹使い」「竹が紀夫先生の言う事をきいてしまう」というお言葉が印象に残りました。

山栗食堂さんの美味しい昼食、13時~は文学館の杮落とし企画、保坂浩輝・講演体験会「八方良しを目指して」を開催、と保坂家3世代の活動を体験・体感していただきました。

一昨日は、私の人生の中でも大きな節目となる1日となりました。父・紀夫の遺言とも言える「耕人の文学館を創りたい」、を父の死後9年経って、祖父の死後23年経って、ようやく実現することができたこと、父・紀夫の美術館が20周年を迎えられたこと、祖父の文学館の最初の企画、杮落としに孫である私が13年間練り上げてきた講演体験会「八方良しを目指して」が、開催できたこと。

20日が祖父の命日ですが、この企画で行けないので、前日19日に墓参りに行きました。お墓には祖父の短歌の石碑があります。

放念の かなたに浮かぶ 雲ひとつ 甲斐に生まれ 甲斐に死ぬべき

保坂家の子孫・長男として、一つお役目は果たせたのか、と思います。保坂家に生を受け、この特別な1日まで生かされてきたことに改めて感謝です。

そして、ご出席の皆様にもお伝えしましたが、耕人・紀夫を支えた紀夫の妻=私の母、英美子の存在の大きさ。
耕人の妻=私の祖母・美根子は、長い間、施設に入っていたので、英美子が祖父の世話や介護もしていました。
祖父の晩年の作品・父の作品は母なくしては生まれなかったと言えるでしょう。
私に対しても、無償の愛で育ててくださいましたし、店も私と24年間一緒に運営し、幸せな時間でした。

文学館の改装は、「甲斐の匠おだぎり」さんが丁寧な仕事をしてくださり、祖父の短歌を表具師・石部尚樹さんが軸装や額装してくださり、入口の楓の木の看板は宅建社の小澤様にご用意いただき、書家・石原美歩さんに書いていただきました。皆様のご協力があって、記念すべき日を迎えられ、結実しました。
心より感謝申し上げます。

また、UTY(テレビ山梨)さんに取材をしていただき、一昨日18時50分~と23時25分~のUTYニュースで紹介していただきました。山梨日日新聞さんは、21日の新聞17面でご紹介いただき、フリーペーパー「なないろ7月号」にも掲載していただきました。こちらも感謝です。

父・紀夫の友人・村上哲彌様より、メッセージをいただきました。
「昨日はお招きいただき、有難うございました。練りに練った大切な良き1日、(講演会では)貴君の思いの丈ー竹ーも識ることができました。有難うございます」
父が竹の作家だったので、丈と竹をかけてくださった!のですね。

紀夫の竹の教室の元生徒・野沢義秀様(現在は竹の教室の先生をなさっています)より、
「有意義な楽しいひとときでした。ありがとうございました。浩輝さんの竹の解説ツアーは勉強になりました」と。竹の先生に仰っていただき、恐縮しました。

19/06/2026

【緊急のお知らせ 美術館HPからの予約を一旦停止】

保坂紀夫・竹の造形美術館ホームページの「来館予約」のメールが攻撃を受けましたので、当面美術館HP「来館予約」からの予約を中止します。再開時には、またお知らせします。
予約ご希望の方は、070-5013-1934へお電話、またはFB・インスタでメッセージしてください。
宜しくお願い致します。

#保坂紀夫
#竹の造形美術館
#北杜市
#山梨県

【保坂浩輝講演体験会「八方良しを目指して」】店主・保坂浩輝の6月・7月の講演予定です。7月13日(月)は地元山梨県。懇親会では、おかめさんの美味しいお寿司がいただけます。愛知・兵庫も、まだ申込可能なので、人生・日本が変わる講演にぜひ!6月1...
11/06/2026

【保坂浩輝講演体験会「八方良しを目指して」】

店主・保坂浩輝の6月・7月の講演予定です。
7月13日(月)は地元山梨県。懇親会では、おかめさんの美味しいお寿司がいただけます。

愛知・兵庫も、まだ申込可能なので、人生・日本が変わる講演にぜひ!

6月12日(金) 愛知県一宮市
https://fb.me/e/6prAsCbJ4
6月14日(日) 兵庫県加東市
https://fb.me/e/6sUVWiYcd
7月13日(月) 山梨県富士川町
https://fb.me/e/4lKDP7ObC

【竹の造形美術館 予約可能な日時(5月31日現在)】※随時、予約状況は変わるので、お早めにご予約ください6月4日(木)午前・午後5日(金)10時~6日(土)9時~7日(日)9時30分~18日(木)午前・午後19日(金)午前21日(日)午前2...
31/05/2026

【竹の造形美術館 予約可能な日時(5月31日現在)】

※随時、予約状況は変わるので、お早めにご予約ください

6月
4日(木)午前・午後
5日(金)10時~
6日(土)9時~
7日(日)9時30分~
18日(木)午前・午後
19日(金)午前
21日(日)午前
25日(木)午前・午後
26日(金)午前・午後
27日(土)午後
28日(日)14時~

今のところ、7月以降は、8月22・23・28・29日、9月10~13日以外予約可能です。

美術館は、原則2日前までの事前予約制です。
令和8年は9月23日まで開館(月火水曜が休館で8月のみ月火曜休館)。開館日でも予約がない日は不在になることがあります。
初回の方は、解説ツアー(保坂紀夫の作品の解説・紀夫生前の映像・工芸品の解説と体験)にご参加いただきます。ツアー参加済みの方、日本の匠と美ほさかのポイントカードをお持ちの方は、お買物だけの入館(無料)も可能ですが予約は必要です。
電話(070-5013-1934)か竹の造形美術館HP(詳細もこちらでご覧ください)よりご予約ください。
https://www.bambooart.jp/
ツアーは2~8名様でのご案内で、定員に達すると予約を締切ります。ご希望の日程を予約するには、早めにご連絡ください。
随時、予約可能な日をFBページとインスタで投稿します。FBページは店と美術館のトップページでもご覧いただけます。

#保坂紀夫
#竹の造形美術館
#日本の匠と美ほさか
#八ヶ岳
#北杜市
#山梨県

【竹の造形美術館 解説体験の旅(ツアー)のご感想】令和8年も今月から開館した竹の造形美術館。初めて解説ツアー(保坂紀夫の竹の作品の解説・紀夫生前の映像・工芸品の解説・体験ツアー)にご参加いただいたお客様からご感想をいただきましたので、ご紹介...
12/05/2026

【竹の造形美術館 解説体験の旅(ツアー)のご感想】

令和8年も今月から開館した竹の造形美術館。
初めて解説ツアー(保坂紀夫の竹の作品の解説・紀夫生前の映像・工芸品の解説・体験ツアー)にご参加いただいたお客様からご感想をいただきましたので、ご紹介します。
今回は若い女性お二人です。
「素晴らしい」「楽しい」「面白い」

お二人のご感想を読むと、竹の作品の解説ツアーと工芸品の解説体験ツアー、両方を1日で同時に体験していただくことに意味や価値が在る、ということがお分かりいただけるのではないかと思います。
保坂紀夫の作品は「竹」ですが、工芸品の解説体験ツアーは、様々な素材・モノに触れることができます。

「保坂さん、本日はありがとうございました。😊
まず、保坂さんの素晴らしい解説の中、素晴らしい作品を拝見させていただきありがとうございました。
保坂さんのお話を聞いて、ワクワクするアイデアを形にできる技術と、自分だけのこだわりを見つけていきたいなと思いました。😊
何を作っているかによらず、わたしが日本人であることを感じてもらえるように、日本の素材も探求していきたいです^^ とにかく楽しかったです。ありがとうございました♪
また家族を連れて伺わせてください^^ 感謝です☺️ 素晴らしいお時間をありがとうございました。☺️🌿」

お二人目は以下をフェイスブックに投稿してくださいました。

「「どんな竹細工・伝統工芸があるのかな?」くらいの軽い気持ちでしたが、
凄腕の職人技、そして予想斜め上の竹アートにびっくり😳❗️
書きたいことは山ほどあるのですが、
3つに絞るなら...
・日本人の緻密さや気遣いの素晴らしさ
・普段いかに流れで買い物を済ませていて、本物を知らなかったか
・掃除機が要らなくなる究極のエコ「魔法の箒」
は特にインパクトがありました。
近くにこんなに面白い場所があったとは...☺️
保坂浩輝さんの解説付きツアー、おすすめです!」

#保坂紀夫
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#日本の匠と美ほさか
#工芸
#魔法の箒
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#北杜市
#山梨県

【保坂紀夫・竹の造形美術館/日本の匠と美ほさか八ヶ岳店、解説の旅(ツアー)】改めまして、保坂紀夫・竹の造形美術館/日本の匠と美ほさか八ヶ岳店について、ご説明しておきます。保坂紀夫・竹の造形美術館は、北杜市大泉町の泉ライン沿いに2006年に開...
12/05/2026

【保坂紀夫・竹の造形美術館/日本の匠と美ほさか八ヶ岳店、解説の旅(ツアー)】

改めまして、保坂紀夫・竹の造形美術館/日本の匠と美ほさか八ヶ岳店について、ご説明しておきます。

保坂紀夫・竹の造形美術館は、北杜市大泉町の泉ライン沿いに2006年に開館し、今年で20周年を迎えました。
ここ数年は5月~9月に開館し(10月~4月は甲府店で営業)、原則2日前までの事前予約制で営業しています。

ご予約は、電話070-5013-1934か、美術館HP
https://www.bambooart.jp/
の「来館予約」のページからお願い致します(詳細もHPでご覧ください)。
5~7・9月は月・火・水曜休館、8月のみ月・火休館ですが、予約がない日は開館日でも不在の場合があります。

館内は、入って手前側がショップ・日本の匠と美ほさか八ヶ岳店、奥が美術館になっています。

初回の方は、解説の旅(解説ツアー)にご参加いただきます。
ツアーは2~8名様でのご案内で、定員に達すると予約を締切りますので、ご希望の日程を予約するには、早めのご連絡がお勧めです。
内容は、保坂紀夫の竹の作品の解説+紀夫生前の映像+工芸品の解説と体験で、2時間半の旅(ツアー)です。
世界最高の芸術と世界最高の日本の工芸(Made in Japan)が一度に楽しめます。内容も唯一無二。他では体験できません。
「本物との出逢いで人生が変わる」「宝は足元に在る」
一生に一度は体験されることをお勧めします。

ツアー参加済みの方、日本の匠と美ほさかのポイントカードをお持ちの方は、お買物だけの入館(無料)も可能ですが予約は必要です。

随時、予約可能な日をFBページとインスタで投稿します。FBページは店と美術館のトップページでもご覧いただけます。

【竹の造形美術館 予約可能な日時(5月7日現在)】保坂紀夫・竹の造形美術館は、原則2日前までの事前予約制です。令和8年は9月23日まで開館(月火水曜が休館で8月のみ月火曜休館)。開館日でも予約がない日は不在になることがあります。初回の方は、...
08/05/2026

【竹の造形美術館 予約可能な日時(5月7日現在)】

保坂紀夫・竹の造形美術館は、原則2日前までの事前予約制です。
令和8年は9月23日まで開館(月火水曜が休館で8月のみ月火曜休館)。開館日でも予約がない日は不在になることがあります。

初回の方は、解説ツアー(保坂紀夫の作品の解説・紀夫生前の映像・工芸品の解説と体験)にご参加いただきます。ツアー参加済みの方、日本の匠と美ほさかのポイントカードをお持ちの方は、お買物だけの入館(無料)も可能ですが予約は必要です。
電話(070-5013-1934)か竹の造形美術館HP(詳細もこちらでご覧ください)よりご予約ください。
https://www.bambooart.jp/

ツアーは2~8名様でのご案内で、定員に達すると予約を締切ります。ご希望の日程を予約するには、早めにご連絡ください。
随時、予約可能な日をFBページとインスタで投稿します。FBページは店と美術館のトップページでもご覧いただけます。

予約可能な日時(随時予約状況は変わるので、お早めにご予約ください)
5月
9日(土)午前・午後
10日(日)午前・午後
22日(金)午前・午後
23日(土)午前・午後
28~31日午前・午後

6月
4~7日午前・午後
18日(木)午前・午後
19日(金)午前
21日(日)午前
25~28日午前・午後

今のところ、7月以降は、開館日は8月22・23・28・29日、9月10~13日以外予約可能です。

#保坂紀夫
#竹の造形美術館
#日本の匠と美ほさか
#八ヶ岳
#北杜市
#山梨県

住所

山梨県
Nirasaki-shi, Yamanashi
400-0035

電話番号

+81552223204

アラート

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